こんにちは。
不登校、ひきこもり解決 子育てカウンセラー
         伊藤 幸弘
と申します。

いつも私のメルマガをご愛読いただきありがとうございます。

皆様も既にご存知の通り、私は少年時代に母を亡くした悲しさから非行に走りました。
15,000人を擁する巨大暴走族「相州連合」の総長となり、 ある事件をきっかけに刑務所に収監されたこともあります。 そんな私も、ある人物との出会いをきっかけに、どん底の人生から抜け出して社会復帰を果たしました。

自らの経験を活かして、現在では子育てカウンセラーとして問題行動を起こしている子ども達が立ち直る手助けをしています。 異色の経歴を持つ私のやり方は世間の常識とは異なり、自宅で子ども達を預かり、寝食を共にし、子ども達の心の問題を改善していくものでした。
これらの経緯から私には、不登校や非行、ひきこもりなどの問題行動を起こしてしまう子ども達の気持ちがよくわかります。
伊藤幸弘

不登校やひきこもりでお悩みの親御さんの多くが、まず公共の相談機関に相談されます。自治体の教育相談窓口などです。
ですが、多くの親御さんは相談員に

「まずは様子を見ましょう」
「ゆっくりと見守ってあげましょう」
「少し休ませましょう」


と言われて終わります。

様子を見たまま何の改善もせず、何ヶ月という貴重な月日が流れてしまいます。

何もせず様子を見ていても、不登校やひきこもりは決して改善しません。

親である "あなた" が治すのです。

その方法を私のメールマガジン『子育てラジオ定期便』でお教えします。


実は「不登校・ひきこもり」になる子どもの性格には
ある3つの特徴があるんです。


不登校やひきこもり・非行などの問題行動をしているお子さんの特徴はとても似ていますし、また、その問題行動をされているご家庭の悩みや問題も実は似ている事がとても多いのです。

実は、「不登校・ひきこもり」になる子どもの性格には、ある3つの特徴があるんです。

それは、
「感受性が強い」
「プライドが高い」
「気が弱い」


という3つの特徴です。

不登校・ひきこもりになってしまう子どもには、少なからずこういった性格を持っています。 具体的に説明すると、「感受性が強い」というのは、学校で友達に気を使い、合わせてしまう傾向があるという事です。
例えば、友達が「黒」と言ったら、自分は「白」だと思っていても、「黒」と言ってしまう、そういった性格を持っているという事です。
その反面、本人は「プライドが高い」のです。
プライドが高いゆえに、帰宅後、友達に合わせてしまったことに嫌悪感を抱きます。
なんで「白」だと思ったのに、友達に合わせてしまったのだろう・・・と。

そして、「気が弱い」のです。
気が弱い為、友達や親にも悩みを言う事ができず、自分でも気が付かない内に、ストレスを溜めてしまいます。

つまり、これらの特徴を持つ子どもは、自分でも気づかないうちに、人間関係で疲れ、気がつくと友達と話す事ができなくなり、学校にも行けなっているのです。

いかがですか?
あなたのお子さんにも当てはまりませんか?

また、このタイプの子どもは、友達に合わせて生活しているので、周りから見ると、たくさん友達がいるように見えます。 ところが、本人は友達関係に疲れきっています。

ですから、親の目から見ると、これまでは普通に学校に行って、友達とも仲良くしていたのに、ある日突然、理由も分からず学校に行かなくなった、という事態に陥ります。
しかも、こういう場合、本人に聞いても理由はよくわかりません。

「なぜ、うちの子が急に不登校に?」

も不思議に思い、衝撃を受ける親御さんが多いのはそのためです。
そんな特徴を持ち不登校になった子どもに対して、多くの親御さんは間違った対応をしてしまいます。

それは・・・


昼夜逆転でゲーム・パソコン三昧
そんな子どもに「今は何もしないで見守って下さい」
では、問題は解決しません。

確かに、見守る時期が一時的にあっても良いでしょう。
ただ、いつまでも見守るだけでは、解決には至りません。

なぜなら、 今、あなたのお子さんは、人間関係でとっても疲れているのです。
そんなお子さんは、親であるあなたに 「ただ見守って欲しい」そう思っているのでしょうか?
そうではありません。

助けて欲しいのです。
なんとかして欲しいのです。
「力を貸して」と頼りたいのです。


では、親はどうすればいいのでしょうか?


「親が変われば子も変わる」

私の「子育て法」の基本方針は「親が変われば子も変わる」です。
問題行動を起こしているお子さんを変えるのではありません。

親であるあなたが変わる必要があるのです。

今、お子さんの事が心配でどうにかしてあげたいと思っているあなただから、私の子育て法を実践できるのです。 中には、半信半疑で始められ、その効果に本当に驚かれた方もいます。
その方から、

「息子は一生ひきこもりでこのままかと思っていました。 "こんな簡単なこと"で、ひきこもりが改善するとは思いませんでした。」

とご報告いただきました。

この方は、今は親子関係が改善し、息子さんとの会話も頻繁になり、食事を一緒にしたり、外出までできるようになったそうです。

その私の「子育て法」の一部をお見せします。



親御さんの声かけや態度が変わると、不思議とお子さんも態度や言葉づかいを変えます。
この「子育て法」なら、お子さんが何歳でも、何年間ひきこもっていても大丈夫です。

あなたがお子さんを思って本気で実践すれば、必ずお子さんにいい効果があります。




メールマガジン「子育てラジオ定期便」の詳細

では、いよいよそのノウハウをお伝えしている「子育てラジオ定期便」の詳細をご案内しましょう。
不登校やひきこもり等の解決法をたくさん詰め込んだメールマガジン「子育てラジオ定期便」は、毎週水曜日に配信しています。そして、多く方にご購読いただき、大変ご好評を頂いています。

なぜ、好評なのでしょうか?

それは、

不登校やひきこもり、非行などの子どもの問題行動で、実際にいま困っている親御さんからメールで質問をいただき、 私がそのご家庭に合った具体的な対応方法をアドバイスしているからです。
実は、不登校やひきこもりのお子さんの性格に特徴があるように、それらのお子さんを抱えるご家庭の問題も似ている点が多いのです。
その問題点に対して、ご家庭ですぐ実践していただけるような、具体的な対応法をお教えしています。

「子育てラジオ定期便」をご購読頂くと下記の疑問に対する答えが明確にわかるようになります。

突然、子どもが「学校に行きたくない」と言いだした理由
子どもが部屋にひきこもってしまった原因
不登校やひきこもりになっている今の子どもの気持ち
子どもが親をどう思っているのか?
学校やお友達の事をどう考えているのか?
自暴自棄のような言葉の裏に隠された本当の気持ち
親に対して暴言・暴力をふるう理由
昼夜逆転しゲームばかりしている理由
(スマホやゲームを買ってくれ等)無理な要求ばかりしてくる理由
不登校やひきこもりの子どもに言ってはいけない言葉
子どもが"不登校・ひきこもり"になった場合に取るべき親の行動
不登校・ひきこもりの子どもへの正しい声かけ
子どもに対して、絶対にやってはいけない対応
子どもへの正しい叱り方・しつけ
子どもが非行に走っている場合の対処
子どもからの暴力に対する正しい対応
部屋にひきこもっている子どもへの対応
今日から親は何をすればいいか?
                           など


毎日、多くの方からご質問やご相談を頂きます。
不登校やひきこもりなどのお子さんの問題行動でお悩みでも、あなたは一人ではありません。
あなたと同じように悩み、苦しんでいる方がたくさんいます。
そして、その方々の声が、あなたを勇気付けてくれます。

  まずは、実際にこの「子育てラジオ定期便」をお聞きになり、私の「子育て法」を実践している方の声をお聞き下さい。

C.Tさん
まさに我が家のケースとそっくりでした
中学生の息子が不登校になりました。
部屋にひきこもってゲームばかり。何をいっても聞きません。息子になんと声をかければいいのか? 厳しく接すればいいのか? どうすればいいか全くわかりませんでした。そんな時に伊藤先生の「子育てラジオ」に出会いました。その「子育てラジオ」の質問の内容がまさに我が家の状況と一緒でした。驚くと同時に、今、まさに自分が悩んでいる事が聞けて本当に嬉しかったです。自分がどうすればいいか?子どもにどう声かけすれば良いか が具体的でとてもわかりやすかったです。どう対応すればいいのか? 迷う時は、いつも「子育てラジオ」を聞くようにしています。
A.Tさん(40代女性)
※あくまで個人の感想です。
H.Eさん
生ラジオで伊藤先生に相談してスッキリしました
高校受験を控えた娘が不登校で、心配で心配で、生ラジオに申し込みをしました。 申し込むまではどんな感じなんだろう? と心配もありましたが、撮影日当日までに何度かメールで連絡いただいたので不安なく、生ラジオ収録本番を迎えることが出来ました。 直接、伊藤先生のお言葉をいただいて、何かつっかえていたものが すとんと落ちたような感じです。 私自身がドンと構えていられるようになりました。 娘は、たまに暴言を言うこともありますが、さらりとうけながして過保護にするようにしています。
H.Eさん(40代女性)
※あくまで個人の感想です。
O.Rさん
他の方の悩みが聞けて自分の気持ちが楽になりました
中学生の娘が不登校になりました。
全く会話もせず食事も一緒にせず部屋に閉じこもっている娘を思うと本当に毎日が辛いです。そんな中、毎週のメルマガ(子育てラジオ)のアドバイスを参考に励まされています。辛いのは自分だけじゃないんだ。みんな頑張っているんだ と思うと心が軽くなります。また、「子育てラジオ」の中での伊藤先生の力強い声にとても励まされます。
O.Tさん(30代女性)
※あくまで個人の感想です。
T.Oさん
伊藤先生のお話は、わかりやすく、説得力がありました。
すでに成人のひきこもりの息子! 
そんな子どもの行動に情けなくも一喜一憂してしまいますが、子育てラジオを見ると、「大丈夫」と思え、私の心の支えになっています。たまに伊藤先生の子育て法を忘れてしまいそうな時もありますが、気がついた時に、子育てラジオを何回も見ています。

U.Oさん(50代女性)
※あくまで個人の感想です。
H.Eさん
伊藤先生から娘にあった具体的なアドバイスを頂きました
伊藤先生のDVDを観て、なぜ娘が不登校になっているのか理解していたつもりでしたが、娘の言動から、もっと具体的なアドバイスをしていただいたので、子育て生ラジオでご相談させていただいて本当に良かったです。不登校の原因もわかり、娘を信じ、先生のアドバイス通り実践していましたら、少しずつ自分の本音を言ってくれる様になり、自ら徐々に登校するようになりました。 子育てラジオの収録の雰囲気も明るく、収録の進め方等はとても良かったです。
S.Uさん(30代女性)
※あくまで個人の感想です。
H.Mさん
子どもへの声かけも気をつけて、今は、暴れる事もありません。
家で暴力をふるう息子にどうすればよいかと悩んでいました。そんな時に伊藤先生に出会い、「子育てラジオ」に申し込み、藁をもすがる思いで勉強させていただきました。子どもに何か言われた時に、実際になんと返事をすればいいのか? どういう態度をすればいいのかを伊藤先生が動画でいろんな例を出して教えていただけるので、とてもわかりやすく、今までの私の対応を改め、注意の仕方も何度も気をつけました。まず、私自身の気持ちが楽になり、本人の表情もだんだんやわらかくなって来て、今は、暴れる事もありません。伊藤先生に本当に感謝しています。
H.Yさん(50代女性)
※あくまで個人の感想です。
U.Iさん
娘の暴言・暴力が減りました
小学生の娘はわがままで自分勝手・嫌いな事は一切しない。そんなどうしようもない娘でしたが、伊藤先生の「子育てラジオ」を聞き、私が対応を変えたところ、すぐ娘に変化が現れました。気に入らない事があるとすぐ物を投げたり暴れていた娘が不思議と暴れなくなりました。暴言も前よりも優しくなったような気がします。このまま伊藤先生の子育て法を実践していきたいと思います。
N.Iさん(30代女性)
※あくまで個人の感想です。

    実践者の感想はまだまだ続きます!!

千葉県 M.Eさん(40代女性)

「迷える私の大事なアイテムです」

子供と接していて、いつも過保護と過干渉の狭間で判断に迷うところに、ちょうどよく【子育てラジオ】が届きます(笑) 伊藤先生の説明はとてもわかりやすく伝わります。
過保護で甘やかすだけでなく、時々活を入れるのは親の大事な役目だと思い出させてもらいました。ありがとうございました。


茨城県 T.Eさん(40代女性)

「絶対に言ってはいけない言葉」

先日の「子育てラジオ」の内容が我が家の息子と全く同じ状態でした。
伊藤先生が「子どもに絶対に言ってはいけない」とアドバイスされたのと同じことを私も息子に言っており、愕然としました。
息子の返事も同じで「自分も死ぬ」でした。
そんなに苦しんでいるのかと涙がでてきます。
息子を救うには、まず親である自分が変わらなきゃいけないですね。
一日でも早く、この状態が改善するよう頑張りたいと思います。


佐賀県 M.Aさん(50代女性)

「辛い子どもの心の代弁者」

不登校を克服した娘がいます。
本日の「子育てラジオ」の内容、「昼夜逆転」のお話は、辛い渦中にいる子ども自身にも説明できない心の内そのものだと思います。
娘は当時を振り返り幾度となく「辛かった」と言います。
不登校児の親はカウンセリングを受けますが、伊藤先生のように子どもの心をストレートに代弁してはくれません。
私の場合「子供を変えよう」としていたことに反省し、「「自分が変わりたい」と強く思ったところから変化がありました。反省なくして今はありません。
伊藤先生を応援しています。悩める親子さんに明るい先があることを祈ります。


栃木県 D.Eさん(40代女性)

「お金の要求に対する対応を学びました」

高校生の息子の要求は殆どが金銭的名な事なので、どうすれば良いか困っていました。
そんな時に「子育てラジオ」で「子どもと一緒に楽しんで喜んでお金を使うことが大切」という伊藤先生の明快な回答を聞いて、迷いが吹っ切れました。
「親だからこうしなくては!」と勝手に思い込み、頑張って無理していたように思います。
今後はお金を使うときは息子と一緒にうんと楽しみたいと思います


茨城県 M.Yさん(50代女性)

「ひきこもりの息子と会話ができるようになりました」

最初は「子育てに問題がある」と知って衝撃を受けました。
【子育てラジオ定期便】を聞きながら、過干渉をやめ過保護に努めるようになり、少しずつ会話できるようになっています。
焦らず粘り強く導いてやりたいです。


東京都 S.Dさん(40代女性)

「誰かに大丈夫と言って欲しかった」

娘のひきこもりで悩んでいて、伊藤先生の子育てラジオに出演させていただきました(生ラジオ)。 自分では気がつかない我が家の問題点を伊藤先生に指摘していただきした。 夫の様子が、少し変わってきた事、 娘も、無視する事が、減ってきたように思います。 伊藤先生に、無料で相談に乗って頂け、本当にありがたかったです。 最後、「絶対によくなりますよ」と言って頂いて「頑張ろう!!」という気持ちになれました。 私自身、誰かに励まして欲しかった部分もあったのだと思います。 これからも過保護に接し、心込めた、ご飯を作り、笑顔を絶やさず頑張っていきたいと思います。


群馬県 Y.Aさん(40代女性)

「わがままの怪物」

おかげさまで今では落ち着いていますが、時に学校を休みがちになることもあります。 いつも過保護と過干渉の狭間で判断に迷いますが、先日の「子育てラジオ」で話された、「わがままの怪物が子供にとりついている」という言葉はとても分かりやすく伝わりました。
時々喝を入れるは親の大事な役目だと思い出させてもらいました。ありがとうございました。


茨城県 M.Aさん(40代女性)

「今ならまだ間に合うかも?と思えました」

子育てにおいて何が大切なのか?問題行動の原因とその意味、解決方法など、毎週配信いただく子育てラジオから、毎回多くを学ばせていただいています。
おかげ様で「今なら間に合うかも」と思えました。
過干渉を反省し、「きちんと愛情を伝えて行こう」という思いで、今、子育てを頑張っています。


神奈川県 T.Fさん(40代女性)

「暴言が減りました」

進学校に通う子供が不登校になってからいろんな本やインターネットで不登校について勉強しました。
その時に伊藤先生の「子育てラジオ」に出会いました。「黙って見守ること」というアドバイスが多い中で、伊藤先生の「何もしないのはだめ、まず親が変わらなければ」という意見に感銘を受けました。
過保護を実践するようにしてから、すこしづつ学校に戻れるようになってきました。
まだまだこれからですが焦らず続けていきたいと思っています。


埼玉県 T.Sさん(50代女性)

「ゲーム依存の心のうち」

今日の「子育てラジオ」でゲーム依存の事を解説されており、お兄ちゃんの寂しさに気がつきました。
塾とサッカーと空手を習い、家に帰れば宿題という忙しい生活を送っているのに、本人は「退屈だ」と言っていました。「ゲームだけが好き」と言う息子をいつも批判していましたが、酷いことを言ってしまったと反省しています。 
もっと息子の気持ちに寄り添い、まずは家の中を明るく楽しい空間にしていきたいと思います。


東京都 M.Iさん(40代女性)

「伊藤先生のお言葉の温かさ」

大学生の息子が引きこもっています。解決策を模索していたところ伊藤先生の子育て法に出会いました。
不登校の解決法は他にもたくさんありましたが、伊藤先生のお言葉の温かさに「これだ」と感じ、さっそく実践を始めました。
焦ってしまう自分もいますが、そんなときには、毎週届くメルマガ/【子育てラジオ】で軌道修正しています。


京都府 O.Iさん(40代女性)

「発達障害の息子の心が解ってきました」

「子育てラジオ」は何回も聴いています。
うちと同じような状況の方がいらっしゃることに驚き、大変参考になりました。
発達障害について漠然としか理解していなかった自分に気付き、そのため状況が改善しなかったのだと知りました。
子育てラジオの事例を通して、子どもが暴言を吐くに至る過程が説明されており、息子の心が解りつつあります。本当にありがとうございました。


埼玉県 E.Aさん(50代男性)

「未来に光が見えました」

子供が不登校になって以来、不安な日々を過ごしていました。
【子育てラジオ】に出会って、これなら解決できるかもしれない、と不安な日々の先に少し光が見えてきた思いです。
正直に言って、私の子育てが間違えていたことを突きつけられたようでショックも受けましたが、改善方法をたくさん提示していただけるので、お手本にして実践していきたいです。



愛知県 F.Rさん(40代女性)

「基本的なことにやっと気づきました」

不登校の原因はやはり親の愛情不足なんですね。
だんだん親を信じられなくなって、その結果として他人も信じられなくなる、親自身が気持ちを入れ替えて子どものことを思うことが解決につながる。
「子育てラジオ」を聞いて、そんな基本的なことにやっと気づけました。
目からうろこの思いです。
解決の方向性が見つかったので後は頑張るだけです。


群馬県 U.Kさん(30代女性)

「学校を休まなくなりました」

「子育てラジオ」で質問した際は、貴重なアドバイスをありがとうございました。
相談してからは、学校には休むことなく行き、ちょっとずつ前向きになり、ひとやま越えた感じがしています。
まだ、心の不安定さは残っていますが、心配していた過度な物欲もなくなり、必要なものを考えてから要求するように変わりました。まだまだ、心配は尽きませんが、もう少し我慢してこのまま見守って行きたいです。>


福井県 O.Oさん(40代女性)

「夫婦で力を合わせます」

以前は主人とのすれ違いが多く、子ども達の事を話し合うことができませんでした。 「子育てラジオ」を聞いて、今のままではいけないと気づきました。
これからは子ども達の事をよく見て主人と話し合っていきます。
仕事が忙しくて家にいない主人のことで愚痴るのはやめて、子ども達にも、「パパは家計の為に一生懸命に働いてあなた達の為に頑張っているのよ」と伝えていきます。


栃木県 F.Uさん(50代女性)

「親が変われば子も変わる」

子どもの不登校とつきあってもう5年、毎日毎晩ずっと子供たちの不登校と戦ってきました。実践しては落ち込んだり、吐きそうになったり、喜んだり、感謝したり、泣いたりする毎日です。
おかげさまで頑張った成果が出てきたようです。
子ども達は学校に戻りなんとか頑張っています。 状況は少しずつ良くなっているものの、まだ心が不安定で折れそうになることもあります。
「親が変われば子が変わる」と信じて過保護を続けます。


秋田県 I.Oさん(40代女性)

「同じことを聞きたいと思っていました」

私もちょうど同じような事を聞きたいと思っていたので、「子育てラジオ」が聞けて良かったです。
うちの子も同じようなことをするので、なぜかな?と思っていました。
徐々にですが少しづつ前進している気がします。もう少し頑張ろうと思います。


栃木県 F.Kさん(40代女性)

「元気をもらっています」

子どもの不登校で不安な日々を過ごしています。すごく落ち込む日もあります。
でも、「子育てラジオ」を聞くと、また、子どものために頑張ろうと思えます。
母である私が元気じゃないといけませんよね。これからも発奮材料にして頑張ります。


福岡県 F.Yさん(40代女性)

「「これでいいんだ」と思えました」

うちの息子は部屋は汚い、お弁当箱は出さない、制服をくしゃくしゃに丸めて持ち帰り、ポイっと放り投げてあります。
不登校になる前はしつけだと思い注意ばかりでしたが、「子育てラジオ」を聞くようになってからは、全てやってあげています。
不登校は解決していますが、本人が「やって~」と言うからです。
「これでいいのかな?」と思っていたのですが、今日の「子育てラジオ」を聞いて、これでいいのだと思え安心しました。
子育てについてのノウハウをこれからも学ばせて頂きます。


北海道 M.Mさん(40代女性)

「覚悟ができました」

高校生のわが子の不登校に悩み、子育てラジオの購読を始めました。
毎週の配信を聞いていくうちに、我が家の問題点や我が子の原因などが分かるようになりました。
毎週配信されるおかげで、どんどん理解が深まります。
今では子どものために本気で自分が変わる覚悟ができました。


東京都 Y.Iさん(40代女性)

「まず私が変わらなければ」

不登校や問題行動の原因が親の子育てにあることを学びました。
「親が変われば子が変わる」という言葉が胸にすとんと落ちました。
それからすぐ子どもに私の愛情を伝え、どんな選択も尊重し応援すると伝えました。すると翌月には学校に戻れたのです。
子どもは不登校になる前よりもいきいきしています。私が変わるヒントときっかけをくれた伊藤先生に感謝しています。


大阪府 O.Oさん(30代女性)

「ただいま「子育て直し中」です」


不登校にあった原因が分からず悩んでいましたが、そんなとき、伊藤先生のDVDを見て自分の過干渉に気づかされました。
まず、仕事の時間を減らして子供と向き合うことから始めました。
子供の好きなものを作り、子供の趣味を共有するよう心がけています。
私が変わったことで、子供との関係が明らかに改善しています。
子育てラジオを聴いていると私はひとりではないと思えて勇気付けられます。
これからも「育てなおし」を頑張ります。


東京都 O.Iさん(30代男性)

「保護司として勉強中です」

新人のため勉強させていただいています。
おかげさまで初めてのご家族との面談も自信を持って臨むことができました。
今後も勉強を続け、微力ながら多くのご家族の支援をしていきたいと思っています。


宮城県 M.Oさん(50代女性)

「娘を守る覚悟ができました」

現在、高2年の娘が、小6年から4年間不登校でした。5年かけて、やっと今、娘との距離が縮まってきました。恥ずかしい限りですが、心から娘を守る覚悟がやっと持てはじめました。
今日の「子育てラジオ」は不登校の子に対する接しかただけでなく、子育ての基本である親の愛情を引き出すお手伝いをされていると感じました。
疑問に答えてくれる先生は、親の支えとなってくれ、それは子どもに伝わると思います。今やっと理解し始めた私の支えになって下さっている先生に感謝しつつ、今後もこの「子育てラジオ」を応援します。


島根県 Y.Eさん(40代女性)

「肩の力が抜けました」

親の思い込みではなく、「子どもの気持ちに寄り添って」話すことが大事だと改めて感じました。 「子育てラジオ」は定期的に配信があるため、諦めそうになっても、寄り添ってくれているようで、勇気が湧きます。
子どもにとっても、「側に居てくれてるって事だけでいいんだなあ」と思いました。
すごく何かをやってあげないといけないような気がして、肩に力が入っていましたが、ずいぶんと楽な気持ちになりました。ありがとうございます。


長崎県 Y.Yさん(40代女性)

「多くの気づきがありました」

今回の相談は我が家と似ていました。
先生の話で、息子が感受性の強い人間であることを知り、根本的な部分で息子の辛い気持ちがよく理解できました。
息子は明日で不登校1年を迎えます。ですが、今が息子との関係を建て直す最良の時期であること、だとも理解しました。
親である私自身が自信もなくしていた事も気づきました。
息子と自分を信じ、この好機を逃さないように行動して行こうと思います。


栃木県 F.Kさん(40代女性)

「子どもの求めているものが"愛情"だったとは?」

子どもが求めているものが「愛情」だと分かり驚きました。
親として当然与えているつもりでしたが、やり方が間違えていたんですね。
毎週の【子育てラジオ定期便】で勉強し、接し方を変えただけで、子どもの生活態度が大きく好転しました。
このまま続けていきます。


沖縄県 S.Iさん(30代女性)

「大きな一歩です」

息子が不登校です。 なぜ学校に行かないのか?さっぱり分かりませんでしたが、伊藤先生の子育て方に出会い、「なるほど、そうだったのか」と目からうろこが落ちる思いでした。
以前よりよく会話できるようになり、実は学校に行きたい気持ちがあるようだということも分かってきました。
これだけでも我が家には大きな一歩です。


宮城県 M.Eさん(40代女性)

「まず私が変わりました」

子育てラジオの購読を始めて、まず私自身が変わりました。
最初のうちはあまり変化がみられませんでしたが、しばらくすると、面白いように子どもも変わり始めました。
くじけそうになったり、進歩が見られないと落ち込むことがあっても、翌週の配信で救われます。


佐賀県 M.Oさん(40代女性)

「安心できる家庭作りを」

今回「子育てラジオ」に相談をとりあげて頂きました。
さっそく伊藤先生のアドバイスを聞きました。
「焦ってはいけない」と頭で理解しているつもりでも、まだどこかに不安があり、それが言葉や態度にも出ていたかもと反省しています。
感受性が高い子だけに私の様子も敏感に感じ取ってるかもしれません。
アドバイス通り、今は学校や勉強の心配は少し忘れて、子どもが安心して甘えられて思う存分自分を出せるような家庭環境を作れることを頑張ります。
また先生にいいご報告ができる日がくると信じています。


宮城県 I.Rさん(50代女性)

「癒され、安心しました」

我が家に似ていたので「子育てラジオ」を何度も視聴しました。
長年、子どもの統合失調症と闘ってきた私自身が、先生の言葉でまずとても癒されました。
そして、子どもがどんなに辛い日々を送っていたのかを改めて痛感しました。今回の「子育てラジオ」で、このまま相互依存を繰り返して行けば良いんだと明確にわかった事で、本当に何より嬉しく安心しました。赤ちゃんからやり直すつもりで、自立する日まで、今しか出来ない子どもとの相互依存生活を楽しみたいと思っています。


福岡県 M.Iさん(40代女性)

「特徴は治さず丸くする」

先日、発達障害をもつ子どもについて「子育てラジオ」で回答を頂きました。
ありがとうございました。
子供とどう向き合っていけばいいか、どう接すればいいか、とてもよく解りました。
「特徴を治そうとするのではなく、丸くして行く」という考え方がとても良いと思いました。親も気が楽になったような気がします。このことを忘れずに、諦めずに子どもに接していこうと思います。ありがとうございました。


佐賀県 M.Eさん(40代女性)

「家で子どもが楽々しています」

メルマガ、「子育てラジオ」、DVDなどをいつも繰り返し見て、日々子供への接し方を忘れないようにしています。
子どもが嫌がっていた、以前の過干渉の自分に戻らないよう気をつけています。
おかげさまで子どもは、家ではとてもリラックスしている様子で、学校も少しづつですが行く時間が増えています。また、家での生活面でも本人が気をつけて、良くしていこうという様子が見れます。過干渉が減って子どもが、家で楽々している様子がとても嬉しいです。これからも、楽しみにしています。


埼玉県 E.Uさん(40代女性)

「発達障害児の自己否定感」

「子育てラジオ」を参考に対応しているうちに不登校が解消し、普通に通学できるようになりました。
「子育てラジオ」で話されていた「発達障害の傾向がある子が受ける自己否定感は普通の子の20倍」というお話で、自分の子供がなぜ不登校になったのか、腑に落ちました。日々対応に迷っていましたが、「この子に指示することは普通の子の20倍の否定感を与える可能性がある」、これを基準にすれば、今後も過保護か過干渉かを判断する大きな助けになると思いました。


佐賀県 M.Rさん(40代女性)

「癒されました」

私自身、自分の親との関係に問題を抱えて成長しました。
それが子育てがうまくいかない原因だと分かっていましたが、どうすることもできずにいました。
【子育てラジオ定期便】を聞いて、まず私自身が癒されました。
「自分も親にこうしてほしかった」と再認識し、自分を許すことができました。
ここから子育てのやり直しだと思っています。


佐賀県 O.Oさん(40代女性)

「小さなことでも褒めまくり」

今回の相談はうちの息子と全く同じで、大変参考になりました。
うちの子もADHD傾向があります。以前は押さえつけの子育てで、その結果 不登校になりました。先生のDVDや「子育てラジオ」を参考に、指示命令をやめ、小さなことでも褒めまくり、改善しました。学校へも元気に行っています。
私が欲を出すと、すぐに子どもは「わぁ!」となってしまいます。否定されたと思っうんでしょうね。まだまだだと反省です。これからも楽しみにしています。


千葉県 O.Uさん(50代女性)

「いじめの対応」

「子育てラジオ」のいじめのお話、11年前に聞いていれば、と思いました。11年前、息子がいじめを受け不登校になりました。
私は学校に対して何も言えず受け身の状態でした。息子を守るなんて程遠い親でした。
気が弱い息子に原因があると思っていたのです。でも今日の伊藤先生のお話でわかりました。親が子どもを本気で守らねばならないんですね。親らしくなれるよう、努力していこうと思います。


神奈川県 O.Iさん(40代女性)

「希望を持って!」

今回のご相談が娘と似ています。娘は、中1のとき1年以上不登校でした。 「親しか助けてあげる事は出来ない」と思い、DVDや「子育てラジオ」を参考に要求を受け入れていると、良い方向に動き出しました。 自分でフリースクールを探し通い出しました。「高校は自分で選んで行きたいから中学校へ戻る」と言い、中3では皆勤で登校、今は高校生活を楽しんでいます。
機嫌の悪い日も家では過ごしやすいように接していると、朝は元気に登校して行きます。本当に不思議です。希望を持って頑張って下さい。


愛媛県 I.Uさん(40代女性)

「基準は幼児」

「子育てラジオ」が配信される度に勇気や知恵を貰っています。本当に心強いです。
高2の娘も学校が嫌いで、あまり登校出来ない状態です。
「子育てラジオ」を聴く度に、「焦らずに本人の意向に沿っていけば大丈夫」という気持ちになる事が出来ています。また、どこまで本人の要望に応えるべきなのか悩んでいましたが、「基準が幼児」というアドバイスにとても助かりました。
先は長いですが、娘の為、私の為に聴き続けます。


兵庫県 O.Uさん(40代女性)

「伊藤先生のファンです」

毎回かじりつくように視聴しています。
伊藤先生のお話は、心の奥までしみ込んできます。長い間、母への怒りや失望を胸に秘め生きています。伊藤先生のお話を聴いていると、「そう!そうして欲しかった!」と強く共感します。また、母として、自分の子供には同じ思いはさせたくないという思いを強くしています。
これからも「子育てラジオ」で私も勉強していきたいです。
温かい言葉を聴かせてください。伊藤先生のファンです。


神奈川県 T.Uさん(60代女性)

「祖母として」

孫が不登校になり、娘が悩んでいました。
夫婦関係にも問題があるようで、娘は疲弊しきっていました。
そんな娘に対して、以前は良かれと思い口を出し、叱咤激励していましたが、間違えていたと分かりました。
娘に過保護にしたところ表情が柔らかくなりました。
孫にもよい影響が出ることを信じています。


佐賀県 O.Uさん(40代女性)

「過保護と過干渉の違い」

子どもに問題行動が表われ、周りから「過保護すぎる」と注意されていました。
何が正しくて何が間違っているのか分からずにいましたが、子育てラジオの購読を始めて自分のやるべきことが見えてスッキリしました。
子どもの変化を楽しみに頑張ります。


鳥取県 M.Eさん(40代女性)

「我が家にぴったり当てはまりました」

自分に当てはまることがあり、子供の様子や性格にもかなり当てはまることがありました。まだまだ状況は悪く、簡単ではありませんが、何とか努力して子供を楽にさせてあげたいです。これからも「子育てラジオ」で勉強を続けます。


宮城県 M.Aさん(50代女性)

「息子の本音が出てきました」

今回の「子育てラジオ」の相談者さんが去年までの自分と重なりました。
私も同じように受験生の息子に接していたからです。伊藤先生の「子育てラジオ」、DVDやメルマガで学び、過保護を実践してきました。すると距離がちじまり、子供の本音が出てきました。話した事で互いの誤解が解けました。息子の「今日は久しぶりに母さんと話したなぁ」と言う晴れやかな顔を見て驚きました。
「子育てラジオ」で時々落ち込む心を引き上げ、息子という人間をもっと知りたいと頑張っています。


石川県 Y.Uさん(40代女性)

「1年4ヶ月ぶりに登校しました」

今日、1年4ヶ月ぶりに中2の息子が学校に行きました!
伊藤先生のDVDを見て、「子育てラジオ」も毎回聞いて共感し救われました。過保護にしていると主人に「甘やかすな」と叱られましたが、過保護で通しました。
まだまだこれからですが、初めの一歩を踏み出せたことは、息子にとって大きな自信になったと思います。これからも応援しています。本当にありがとうございました!


佐賀県 M.Uさん(40代女性)

「家族の発達障害を克服」

主人も、娘も、息子もアスペルガーではないかと感じています。
息子の不登校をきっかけに私がうつっぽくなり、主人や娘にストレスが溜まり、家族離散寸前にもなりました。このままではいけないと、家族が安心して安らげるように、それぞれの要望を満たすように心がけました。今は皆が安定し、それぞれが本来持っているきらきらとした良い部分が出てきています。
今日の「子育てラジオ」の伊藤先生のお話を聞いていて「こういうことなのかな」と感じました。


福岡県 M.Nさん(50代女性)

「親も幸せになること」

いつも「子育てラジオ」をありがとうございます。感謝の気持ちでいっぱいです。

「純粋に子どもが幸せに生きることだけを望むこと」
「同じように親も幸せになること」

この言葉を胸に頑張ります。
先日の娘の言葉

「私がお茶入れようか」

自分から言ったのは何年ぶりでしょうか?
驚きと嬉しさで胸がいっぱいになりました。本当の癒しがあってこそ心に余裕が生まれ、人を心から大切に思えると知りました。


愛知県 O.Uさん(40代女性)

「ゲームに依存する心理がわかりました」

先日の「子育てラジオ」ではちょうど聞きたかった事を話されていて、たいへん参考になりました。
ついつい過干渉になってしまいます。タブレットやゲームをやめて欲しいのに、聞いてくれない。でも「そういう心理が働いているんだ」とあらためて理解できました。
ほんとうにうちの子に当てはまります。小さい頃から物凄くがまんさせ可哀想なことをしてしまったと思います。
でも伊藤先生のお話を聞いてこれからも頑張って行こうと思います。


千葉県 M.Yさん(40代女性)

「不登校の息子の苦しみを教えてくれる」

いつも「子育てラジオ定期便」の配信をありがとうございます。
自分の子育てを振り返りながら、息子への愛の伝え方を学んでいます。同時に、不登校の息子の苦しみを教えていただいています。
息子の自信の芽が育つように、母から愛を注ぎ続けたいと思います。


佐賀県 T.Uさん(50代女性)

「子育てはいつでもやり直せる」

今日の「子育てラジオ」の「命を大切にする子供は、親から大切にされている子供」、「うちの子供は大丈夫?ではなく、自分の子育ては大丈夫?という振り返りが大切」という先生の言葉に納得しました。
「いつでも子育てはやり直せますよ」という先生の言葉を信じて頑張ります。


島根県 M.Uさん(50代女性)

「愛情の大切さ」

高3年の娘は、小6から不登校、中学は通わず真っ暗なトンネルに入っていました。現在は通信高校に通い、奨学生として大学進学が決まりました。
「子育てラジオ」をもっと早くに知りたかったです。不登校を乗り越えた我が家が大切だと思うのは愛情の大切さ。
愛情がわからず悩みましたが今は娘をとても愛おしく感じ、家族が柔らかくなりました。
悩める親御さんに伊藤先生のラジオを聞いてほしいです。


愛媛県 O.Uさん(50代女性)

「30歳まで安心できる家庭の中で」

今回の相談のケースが息子と似ておりメールしました。「子育てラジオ」を聞くようになって2年、DVDやメールなどで支援して頂き、息子との関係も穏やかに過ごせるようになっています。少しずつ心と体の距離が近づいてきているようです。私も今回の親御さんと同じ心配をしていました。 でも伊藤先生の「30歳まで安心できる家庭の中で過ごさせてあげる」に私の目標設定の意識を変えて行こうと思いました。 先生の「あと1歩です!」の言葉はとても嬉しい言葉でした。


東京都 M.Mさん(30代女性)

「あなたも辛いんだね」

「子育てラジオ」で、「昼夜逆転の子に規則正しい生活を取り戻すには?」を聞きました。 私もどうしても現れた問題行動だけを何とかしたいと思ってしまっていることが多いことに気づかされました。「あなたも辛いんだね」の一言を心から言えればいいのですが。子どもの気持ちをくんであげるような言葉を返せるようがんばりたいと思います。


愛知県 M.Uさん(50代女性)

「いじめに屈するのはいやだ!」

以前「子育てラジオ」で相談に乗っていただきました。
ふさぎこんでいた娘は、元気になりました。
仲間外れは今もあるようですが、自分なりに工夫して他の子と遊んだりしているようです。「嫌なら行かなくていい」と伝えていますが、「いじめに屈するのは嫌だ。負けたくない」と、闘志を燃やしています。
アドバイスいただいた「過保護」をつい忘れてしまう時があり、「子育てラジオ」聴き返したり、DVDを見返したりしています。本当にありがとうございました。


宮城県 M.Uさん(50代女性)

「成人した息子との関係に悩んでいます」

シングルマザーです。
転職を繰り返している成人した息子とうまく関われません。
今回の「子育てラジオ」を聞いて、一番の問題は、私が息子を信頼することができないでいることではないかと思いました。いつか息子を信頼できる母親になりたいです。今後も引き続き、ラジオを聴いていきます。


沖縄県 E.Uさん(40代女性)

「おばあちゃんの役割」

今日の「子育てラジオ」のおばあちゃんは、優しくて羨ましいです。私の母は近所にいますが心配してくれません。母子家庭なので仕事も頑張らないといけないし、息子のことでも落ち込んでも叱られるので弱音を吐けません。伊藤先生がおっしゃるようにおばあちゃんが「私がついてるから大丈夫よ」と言ってくれるだけでも、心強く元気になれるだろうと思います。


兵庫県 M.Tさん(50代女性)

「子どもが安心できる接し方」

先日の「子育てラジオ」お子さん様子がうちの子とよく似ていました。
伊藤先生の言葉をかみしめながら聞きました。最近忘れていましたが、子供への接し方を改めなければと思いました。気づかせて頂いてありがとうございます。
私が接し方を変えることで、子供が少しでも幸せな気持ちや安心感を持ってくれればうれしいです。




 「子育てラジオ定期便」は、 週に一度の定期配信でお届けするため「子育てラジオ定期便」と呼んでいます。

「子育てラジオ定期便」は、まず、不登校やひきこもり・非行など、子どもの問題行動で、実際にいま困っている親御さんからメールでご質問をいただきます。

そのご質問に対して私がアドバイスしている様子を動画撮影し、その動画のURLを読者の方にメルマガとして配信しています。(先ほどご紹介した動画は子育てラジオの一部です)
質問者の方が、私のアドバイスをお聞きになり、その日からご家庭で実行できるような具体的な方法をお教えします。

「ラジオ」という名称ではありますが、実際のラジオ局で放送しているわけではありません。 ラジオ番組のように、インタビュアーの女性が、読者からの質問を読み上げ、それに私が答えているので、このような名前をつけました。

  
*実際の「子育てラジオ」のメルマガ 

「子育てラジオ定期便」は、メールのご質問に答える以外にも、

・ワンポイント子育て講座
・メルマガ読者さんとの生電話相談(生ラジオ)


などを企画しています。

例えば、 皆様がよく勘違いされる事例などを、インタビュアーの女性とのフリートークを交えながらわかりやすく説明したり、 実際に今、子育てに悩まれている親御さんと直接、電話で話をしてアドバイスしたりします。
この子育ての情報が盛りだくさんのメルマガ、「子育てラジオ定期便」を、できるだけ多くの方にご購読いただけるように、

毎月1,080円(消費税込)/週に一度配信

でご提供いたします。

本や雑誌1冊位のお値段でご購読いただけますので、ぜひお申し込みください。
また、不要となったらいつでも解約いただけますので、安心してお申込みただけます。


さらに、今回お申込みの方には、以下の特典をお付けします。

問題行動を起こしているお子さんをお持ちの場合、

「こんな時はどう対応したらいいの?」

など、子育てする上で迷ったり疑問に思われることが多々あるかと思います。
あなたのが子育てについて相談したいことを、メールでお寄せください。
お子さまの不登校やひきこもり・非行・家庭内暴力など、子育てに関するご質問であれば、なんでもOKです。
あなたのご家庭に合った最良の対応方法をアドバイスをさせて頂きます。

*「子育てラジオ定期便」の定期購読にお申込み後、ご質問専用のフォームよりお申込み下さい。
*ご質問はメール及び専用フォームより、24時間365日いつでも受け付けています。
*「子育てラジオ定期便」をご購読中は、回数無制限・無期限でご質問を受付いたします。
*収録時間に限りがあるため、頂いたご質問の全てに必ずお答えできるとは限りません。
*ご質問いただいた方には、動画公開前に別途メールにて回答をお送りいたします。 
*ご質問及び回答は、メールマガジン「子育てラジオ定期便」にて読者に配信されますので、ご了承下さい。 
 

「子育てラジオ定期便」では、私に電話で直接ご相談いただける「子育て生ラジオ」という企画を定期的に実施しています。

収録中に、実際にあなたにお電話をかけて私への相談を伺います。メールではうまく伝えられないことも、電話でのご相談なら、誤解や勘違いなどなく、あなたのご質問に的確にお答えすることができます。
お電話でのご相談の様子は、「子育てラジオ定期便」にて、読者に動画配信させていただきますが、「電話だと知り合いに相談内容がばれてしまう」などのご心配は無用です。配信前にあなたが話されている音声に加工させて頂きますので、あなただとはわかりません。収録中にもし個人名や名称など話してしまったときは編集にてカットさせて頂きます。また、動画URLを配信する前に、編集後の動画をご確認いただきますので安心してご相談下さい。
   
 
*「子育てラジオ定期便」の定期購読にお申込み後、「子育て生ラジオ」専用の申込みフォームよりお申込み下さい。
お申込み確認後、メールにて「子育てラジオ」の収録日・収録時間など詳細をご連絡いたします。
*「子育て生ラジオ」でのご質問時間は、30分~50分位です。
*「子育て生ラジオ」のお申し込みはメール及び専用フォームより、24時間365日いつでも受け付けています。
*「子育てラジオ定期便」をご購読中は、回数無制限・無期限でお申込みが可能です。
*応募者多数の場合は、お受けできない場合もございますので、悪しからずご了承ください。
*ご質問及び回答は、メールマガジン「子育てラジオ定期便」にて読者に配信されますので、ご了承下さい。

私が実際に読者からの質問に答えている「子育てラジオ定期便」の動画を1話プレゼントします。

今回のテーマは「やっと進学した高校でまた不登校、どうすれば学校に行けるのか?」です。

ご相談者は高校1年生の娘さんのお母様です。

ご家族の雰囲気もいいごく普通の家庭です。
娘さんが中学3年生の時 お友達がうまくできず、不登校になりました。
なんとか高校に入学し やる気満々でアルバイトまで探していたのに、入学後すぐの5月の連休明けからまた不登校に!!
卒業したいという娘さんの気持ちとは裏腹に、出席日数不足で留年が決定する期日が迫ってきます。

その問題について、ずばりアドバイスしています。
ぜひご覧下さい。

*特典/プレゼント動画について
1)クレジットカード決済の場合
クレジットカード決済後のページに表示されます。
お気に入りなどに登録してゆっくりとご視聴ください。

2)銀行振込みでお申込みの場合
ご入金確認後、特典/プレゼント動画のURLをお送りします。

よくある質問

Q: 『子育てラジオ定期便』を見れば、子どもの不登校が解決しますか?
A:『子育てラジオ定期便』をご覧になるだけでは、お子さんの不登校は解決しません。
『子育てラジオ定期便』では、お子さんの不登校を解決するために、親であるあなたがとるべき対応方法をお教えしています。
つまり、『子育てラジオ定期便』をご覧になった後、お子さんに対して必要な対応を実践していただく必要がございます。 不登校を解決できるかどうかは、あなたがどれだけ本気になって対応できるかにかかっています。
私の子育て法は「親が変われば子も変わる」です。31年間の経験から、本気になって実践していただければ解決できる方法を『子育てラジオ定期便』の中でお話しています。
多くの親御さんが『子育てラジオ定期便』をご覧になり、必要な対応を実践して不登校を解決・改善へと導いていらっしゃいます。
Q:『子育てラジオ定期便』はいつ配信されますか?
A: 毎週水曜日の朝7時に配信されます。
   一週間に一度、つまり毎月約4通の配信となります。
Q:『子育てラジオ定期便』メルマガが届かないのですが・・・
A:メルマガを受信される端末で info@ito-otasuke.com の受信制限の許可をお願いします。また、迷惑メールフォルダーの設定もご確認ください。
Q:『子育てラジオ定期便』メルマガを誤って削除してしまいました。 再送は可能ですか?
A:はい、再送させていただきます。
  事務局(info@ito-otasuke.com)までご連絡ください。
Q:『子育てラジオ』で伊藤先生に直接ご相談したい時にはどうすればいいですか?
A:『子育てラジオ』の収録日をメールでご連絡しております。
そのメールに返信という形でお申込みください。
収録は、毎月1回行っています。
Q:どんな支払い方法がありますか?
A:クレジットカードと銀行振込みによるお支払いが可能です。
  クレジットカードは、毎月1,080円を引き落としいたします。
  クレジットの引き落とし日などのルールにつきましてはこちらをご確認ください。

  http://www.shop.e-medic11.com/futoukou/radio/

  銀行振込みの場合は、6ヶ月分(6,480円)を先払いでお振込み頂きます。
Q:『子育てラジオ定期便』は携帯電話でも見ることができますか?
A:Youtube動画を見る事ができる端末であれば、『子育てラジオ定期便』をご覧いただけます。
Q:『子育てラジオ定期便』を解約したい場合はどうすればいいですか?
A:ご解約手続きに、営業日7日間(土日祝除く)ほどかかります。 ご解約を希望される場合は、事務局(info@ito-otasuke.com)に、お名前・ご登録のメールアドレス・ご解約希望月をご連絡下さい。 営業日7日前以降のご連絡の場合、翌月の解約となりますので、ご了承下さい。
Q:『子育てラジオ定期便』は1ヶ月からでも購読できますか?
A:はい。1ヶ月からご購読いただけます。ご連絡がない場合は自動更新されますので、ご解約を希望される場合は、決済日の7営業日前までに事務局(info@ito-otasuke.com)までご連絡ください。
銀行振込み(6ヶ月前払い)の方で途中解約を希望される場合は、事務手数料540円を差し引き、差額分を返金させていただきます。

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